若すぎた恋

千里 森髙

潮風は冷たいけど
夕やけがとてもきれい
涙がこぼれてきそうよ
思い出がよみがえるわ
あなたときた秘密の海
去年の夏の恋ね
1人暮しはさみしい
少しは慣れてきたけど
毎日電話が友達
苦しい時はあなたに
そばにいてほしいと思う
それがほんとの気持ち
今は同じくりかえしの
生活か続いてる
あの頃にもどりたい
若すぎたの私は
あの恋か実るには
こわれそうな胸
抱きしめてくれたけど なぜか
若すぎたの私は あの恋か実るには
あなたの気持ちが
ささえきれなくて
あなたにはいえないけど
お母さんがわいそう
泣きだしそうな目がつらい
さよならがいいだせずに
うつむいてばかりでごめん
おこってるでしよ 今も
きっと 今度逢える時は
もっとも大人になって
あなたの腕の中ヘ
若すぎたの私は あの恋が実るには
こわれそうな胸
抱きしめてくれたけど
若すぎたの私は あの恋が実るには
あなたの気持ちが
ささえきれなくて

若すぎたの私は あの恋が実るには
こわれそうな胸
抱きしめてくれたけど
若すぎたの私は あの恋が実るには
あなたの気持ちが
ささえきれなくて

Wissenswertes über das Lied 若すぎた恋 von 森高千里

Wann wurde das Lied “若すぎた恋” von 森高千里 veröffentlicht?
Das Lied 若すぎた恋 wurde im Jahr 1989, auf dem Album “非実力派宣言” veröffentlicht.
Wer hat das Lied “若すぎた恋” von 森高千里 komponiert?
Das Lied “若すぎた恋” von 森高千里 wurde von 千里 森髙 komponiert.

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